強力なマクロ機能

  • 秀丸エディタのマクロの多くがそのまま使える。
    注意:テキストファイルを扱う場合には、秀丸エディタとの連携プレーが必要です。(Pro.メール2.0側ではテキストファイルを開くことが出来ないため)
  • マクロからPro.メール2.0を制御するための、TKInfo.dllを用意。これを使ってPro.メール2.0の各種制御が可能。
  • setactivehidemaru文など、複数秀丸エディタを扱う文が、そのままPro.メール2.0内の複数エディタを扱うように動作する。
  • 秀丸メールユーザーが作成した便利なマクロがライブラリ外部サイトへ移動に数多く登録されています。
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