支店間コミュニケーション

本店、支店、営業所など事務所が遠隔地にある企業にとって、事務所間のコミュニケーションをいかにスムーズに行なうかが、重要なポイントとなります。
「Pro.メール2.0」を使うと、遠隔地の事務所間で推進するプロジェクトの、会議(出張経費)の削減、情報の共有にも効果を発揮します。

「Pro.メール2.0」なら、遠隔地の事務所間をまたがるプロジェクトを推進する場合でも、会議(出張経費)の削減、情報の共有などに効果を発揮します。

「言った・言わない」「どれが最新の情報?」等のトラブル防止

従来の方法では、本店(本社)からの指示ツールは、電話・FAX・メール指示形態がバラバラなので、情報が散在してしまい、「言った・言わない」「どれが最新の情報?」等のトラブルが発生。

「Pro.メール2.0」なら、ほうれんそう(報告・連絡・相談)を可視化、一元化、記録化。コミュニケーションが確実なものとなり、業務効率がUPします。

支店(支社)間の進行状況把握

従来の方法では、事務所間でのコミュニケーションがとりにくく、全社で進めているプロジェクトが他の支店(支社)ではどのくらい進行しているのか分からない。

「Pro.メール2.0」なら、プロジェクトの進行を一目で追えるので、他の事務所での進行度合いが把握できます。

時差による不都合解消

従来の方法では、海外に営業拠点がある場合、連絡に時差が生じ、情報のタイムロスとなってしまう。

インターネット上で行う「Pro.メール2.0」なら、時差を気にして業務をとめることなく、効率よくプロジェクトを進められます。

経費削減、時間の効率化

従来の方法では、会議や打ち合わせのために出張しなければなりません。時間も交通費もかかってしまいます。

意見の交換は「Pro.メール2.0」上で。経費削減、時間の効率化が可能になります。

危機管理

従来の方法では、自然災害が生じたとき、メイン機能がダウン。すべての業務がストップしてしまう!

「Pro.メール2.0」なら、情報を常に共有化できているので、他事務所でサポートが可能に。危機管理にも有効です。

導入実績

株式会社ワイズスタッフ
株式会社テレワークマネジメント

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